谷川連峰・上越– tag –
谷川連峰は首都圏から近く、週末でも本格的な山に行ける山域です。過去には12月の雪訓山行で雪山シーズンを始めたり、夏に1年生の強化山行や馬蹄形縦走で歩いたりしてきました。2004年度から34件の山行記録があります。
※行き先は毎年の年度方針で決まるため、年度によって異なります。以下は過去の例です。
1年生がこれまでに行った山行の例
・谷川岳1年生強化山行 万太郎山~谷川岳~白毛門(2025年度)
上級生がこれまでに挑んだ山行の例
・谷川岳雪訓山行(2025年度)
・谷川岳馬蹄形縦走(2021年度)
・谷川岳登攀個人山行 東南稜(2015年度)
主な山:谷川岳、白毛門、足拍子岳、巻機山、武尊山
明大山岳部では、1年生から先輩と一緒にこうした山に登ってきました。入部方法を見る
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2019年度
2019年度 白毛門個人山行 白毛門〜笠ヶ岳(2/21〜2/23)
2020年2月の白毛門個人山行です。山を楽しむために、白毛門へ。一ノ倉沢も綺麗に見え、迫力のある冬山を楽しめました。 -
2015年度
2015年度 谷川岳登攀個人山行 東南稜(10/17〜10/18)
2015年10月の谷川岳登攀個人山行です。西黒尾根からトマの耳に出てマチガ沢本谷へ懸垂下降し、東南稜を5ピッチ登ってオキの耳に至り土合駅へ下山しました。 -
2014年度
2014年度 足拍子岳個人山行(3/29)
2014年3月の足拍子岳個人山行です。土樽駅から南西尾根に取り付き、雪庇のある雪稜をワンアットで通過して山頂に立ちました。下山は土樽駅へ往路を戻りました。 -
2014年度
2014年度 武能岳個人山行(2/5〜2/7)
2015年2月の武能岳個人山行です。土樽駅から入り、830mと1400mにテントを張って偵察しました。1650mの急斜面まで進み、吹雪で帰幕しました。 -
2014年度
2014年度 笠ヶ岳個人山行 白毛門・笠ヶ岳(4/20)
2014年4月の笠ヶ岳個人山行です。登山指導センターに泊まり、白毛門を経て笠ヶ岳へ往復しました。笠ヶ岳頂上は展望が良く、朝日岳や谷川連峰を望めました。 -
2013年度
2013年度 日白山個人山行 土樽・平標新道(2/9〜2/11)
2014年2月の日白山個人山行です。土樽駅付近から入り、雪庇の発達した尾根を1260m付近に幕営して1350m付近まで進み、土樽駅へ下りました。 -
2013年度
2013年度 谷川連峰個人山行 土樽・矢場の頭(2/8〜2/9)
2014年2月の谷川連峰個人山行です。土樽PAから入って1420m付近に幕営し、吹雪の中を矢場の頭から1930m付近まで進みました。引き返し時間となり下山しました。 -
2013年度
2013年度 天神山強化山行 湯檜曽・湯蔵山(2/7〜2/9)
2014年2月の天神山強化山行です。湯檜曽駅から尾根に取り付いて1100m付近に幕営し、湯蔵山、高倉山へ進みました。視界不良と風雪で引き返しました。 -
2012年度
2012年度 第二次春山準合宿 日白山・長釣尾根(3/17〜3/18)
2013年3月の第二次春山準合宿です。雨の中、土樽駅から入り日白山東の長釣尾根を進んだが、視界不良のため1590m付近で時間切れとなり引き返しました。
